世界的に有名なクリニック(VRMNY)も採用する、ニコングループ Optos社製超広角眼底カメラ採用

眼は球形ですので、私たち眼科医にとって、眼球の隅は死角になります。

従来の眼底カメラでは撮ることができなかった、超広角200度の範囲を撮影することが可能になりました。患者様にも見ていただくことが可能で、一緒に情報を共有することができます。特に飛蚊症の精密検査、糖尿病を持つ患者様の定期健診、レーザー後の様子など一緒に情報を共有しましょう。